クラシックのミカタ

  andot.

ピアノ×ダンスで紡ぐ『すべて黄色だった。』

20
2021年 11月20日
1:00 pm - 2:30 pm

ピアノ×ダンスで紡ぐ『すべて黄色だった。』

チケット料金

2000 3000

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主催

andot.

ピアノ×ダンスで紡ぐ『すべて黄色だった。』
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彩の国さいたま芸術劇場

〒338-0014
埼玉県 さいたま市中央区 上峰3丁目15−1
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「黄色」という色にどんな印象を抱くでしょうか?
太陽や星、菜の花やひまわりなどをイメージする元気であたたかい色。反対に、踏切や信号、標識など危険を喚起する色。日本人には、黄色人種=アジア人差別の問題があり、映画界では、紛争や貧困地域の描写に黄色い色を映像に重ねる「イエローフィルター」も近年問題視されています。

「黄色」が持つ多面性を、全曲書き下ろし曲のピアノ演奏とコンテンポラリーダンスで描きます。

 

■ 2021年11月20日(土)
13:00 (12:30開場) / 18:00 (17:30開場) 2回公演

彩の国さいたま芸術劇場 小ホール

  • JR埼京線与野本町駅(西口)下車 徒歩7分
  • 池袋から快速で約25分、各駅停車で約29分
  • 新宿から快速で約30分、各駅停車で約34分

 

【出演】

河野紗代子(作曲・ピアノ)
3歳でピアノ、6歳で作曲を始める。東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。第6回九州音楽コンクールピアノ部門審査員特別賞受賞。ピアノ曲からオーケストラ曲までクラシック音楽を中心とした楽曲制作を手がけ、国内外で発表。ポピュラー音楽のアレンジも多く手がける。

清水美紗都(振付・ダンス)
お茶の水女子大学舞踊教育学コース卒業後、同大学院修士課程修了。Northern School of Contemporary Danceにて修士号取得。2019年英国のダンスフェスティバルにソロ作品が招致された。近藤良平、平山素子の作品に出演ほか、古民家やギャラリーでの作品発表など活動の幅を広げている。

 

◆公演特設ページ
https://misatoshimizu.com/subete-kiiro

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お問い合わせ

  • andot.
  • andot.dance@gmail.com

    チケット料金

    2000 3000
    一般 3,000円、U24 2,000円 、親子ペア(一般+4歳~小学生) 4,000円

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